



イラストカットのメリット
“使えるキャラ”が、広告の幅を広げる。
一度制作したイラストカットは、プレゼン資料・チラシ・SNS投稿など、あらゆる場面で再活用できる資産になります。
特に、同じキャラクターの表情違い・ポーズ違いを揃えておくことで、広告展開に統一感とスピードが生まれます。
キャラクターが“社外プレゼンにも社内ポップにも登場する”──それだけで、ブランドの印象が自然に定着していきます。
制作の裏側
“もう一度お願いしたい”と思われる広告イラストへ。
今回ご依頼いただいたのは、過去に制作したロゴとマスコットキャラクターが
「親しみやすくて反響が大きかった」と評価をいただいたことがきっかけです。
キャラを育てていくように、新たな表情や動きを持つイラストカットを追加し、さらなる広告展開にお役立ていただいています。
この“育てる発想”は、長期的なブランディングにもつながっていきます。
工夫した点
キャラクターが“動く”。だから広告が伝わる。
ご要望は「個性のある、動きのあるキャラにしたい」というものでした。
そこで、ただ立っているだけのイラストではなく、コミカルな動作や感情表現をしっかり描き込み、
キャラクター自身が“語りかけてくるような”広告イラストを意識して仕上げました。
キャラが活きていると、広告全体の表情も豊かになります。
ユーザーの反応
「このキャラ、どんな子?」から会話が始まる。
SNS投稿や店内ポスターに登場させるたびに、「なんでこのキャラなの?」「設定あるの?」といった興味を持たれるとのこと。
つまりキャラクターが“無言の営業マン”になってくれているのです。
SNSや販促物においても「使いやすい!」「毎回違う表情で楽しい」と、広告ツールとして高い汎用性と反応の良さを実感いただいています。
ひとこと
キャラを活かす工夫、一緒に考えます。
資料がなくても大丈夫ですが、過去に使っていたロゴや広告素材があればぜひご提供ください。
そこからキャラクターの雰囲気や企業イメージを丁寧に読み取って、自然に溶け込む“使えるイラスト”を制作いたします。
一度作ったら、何度も何年も使える。それが広告用イラストカットの本当の価値です。







